合格体験記 | 東進ハイスクール 奈良校 大学受験の予備校・塾|奈良県 - Part 2

東進ハイスクール奈良校のみんな
本当に合格おめでとう!

北海道大学
総合理系

梅木彩愛 さん

(奈良女子大学附属中等教育学校)

2022年 現役合格
総合理系
受験期は、自分の将来についてじっくり考え、拡げたい世界を最初に自分で選べる時期を東進で支えてもらえて本当に良かったです。東進の担任制やカリキュラムでは勉強面はもちろん、それ以上に、他の場所では受けられなかった手厚い進路相談に助けられたし、それを通して得られたものが大きかったです。それまで、獣医学部に行かない理由を聞かれるばかりで話が進まず、相談することを諦めていました。そんな中、高2の夏休み終わりに東進に入学しました。最初の面談で、勉強の様子以外に将来の話をじっくり聞かれたことに驚いて、ここでは将来のことを本気で一緒に考えてくれるんだと思いました。心強かったし、自分の考えも整理されて将来が不安ばかりではなくなって向き合うことに積極的になれました。自分の熱量が大きくなるにつれ、最初は他の道を進めていた両親も応援してくれるようになりました。精神も能力も未熟な私が、1年半真剣に全力で将来と向き合えて、今現在大学生活でしたいことを楽しく考えられているのは、間違いなく東進のおかげです。本当にお世話になりました。

神戸大学
経済学部
経済学科

中村一翔 くん

(市立一条高校)

2022年 現役合格
経済学部
私が東進に入学してよかったと思うことは3つあります。 1つ目は、担任や担任助手の先生が様々な相談に乗ってくれたことです。私はメンタルが弱くてくじけてしまいそうになることが多く、その度に真摯に先生が相談に乗ってくれたことで、モチベーションを保って受験を乗り越えることができました。 2つ目は、模試を受ける機会が多くあったことです。本番の緊張感をイメージして、慣れることが出来ました。また、自分の立ち位置を把握することで合格のためには何が必要かを常に意識して質の高い勉強をすることができました。 3つ目は、チームミーティングで他の受験生と深く交流する機会が多かったことです。同じ境遇の友達が努力している姿を見ることで頑張らなければならないという気持ちになりました。また、模試の際に気を付けていることなどを共有することで自分では気づけなかった新たな発見がありました。 私の受験勉強は共通テスト模試で得点率50%も取れないような状態からはじまりました。そこで諦めず周りとの差をうめるため必死で努力しました。そして最終的には第1志望校に合格することが出来ました。報われるかは最後まで分からないけれど、無駄な努力はありません。やればやった分だけ必ず実現へと近づきます。将来何かの壁にぶつかったとき、そのときには努力した経験がきっと役に立つはずです。

神戸大学
工学部
建築学部

須田耀 くん

(奈良女子大学附属中等教育学校)

2022年 現役合格
工学部
高2の1月に東進に通い始め、ライバルたちは一足先に受講を始めていたり、高マスも終わっていたり、基礎も固まっていない自分は遅れをとって本格的に受験勉強し始めました。 負けず嫌いの自分は絶対に追いついてやろうと受講も高マスも全力で進めていました。夏には追いつきライバルたちに今度は点数でも追いつこうと必死にやっていたことを覚えています。東進では勉強方針を自分で決めて、担任助手にアドバイスをもらう、 その形式があったおかげで受験勉強を通して計画力、行動力がついたと思います。それを大学でいかして、今後はいろんな活動にチャレンジしたり、自分探しをしたいと思います。

横浜国立大学
教育学部
学校教員養成課程

宗本真由 さん

(奈良高校)

2022年 現役合格
教育学部
東進での日々を振り返り東進で勉強を始めたころは、部活が毎日あって、平日は東進に来るのが8時を過ぎるのが当たり前でした。そんな時でも受講を必死にしていたあの時の頑張りを受験会場で思い出して、一番の原動力となりました。眠くても、授業を見始めると自分が成長しているのを実感できるので、部活時代は学校の休み時間に授業の予習をして、東進では授業を受けると決めていて、自分のリズムを作っていたのが部活との両立につながったのだと思います。受験期はその日にやるべきことにこだわって、勉強の質の大事さに気づきました。模試の成績で何度も心が折れそうになった時も、自分をひたすら見直して自分には何が足りていないのかを考えました。今思えばあの時の振り返る力が受験生活で一番成長した力だとおもいます。 夏終わりの模試でE判定からC判定になりました。しかし、秋に周りが伸びているのに自分だけが伸びず、苦しい日々を過ごしました。それでも、志望校を変えずに自分を信じて共通テスト本番で、自己最高得点をとることが出来ました。自分の苦手にちゃんと向き合って単元ジャンルに取り組んだ秋冬が私の志望校合格に欠かせなかったものだと思います。 伸びることを信じて、やりたいことや憧れを目指し続けて 諦めることなく頑張ってください!

大阪公立大学
理学部
生物学科

瀬古薫奈 さん

(奈良女子大学附属中等教育学校)

2022年 現役合格
理学部
高2生の夏、私は自分で引退まで続けると決めた部活に励んでいました。しかし、勉強との両立がうまくいかず、このままでは自分の将来の夢にたどり着くことができないと感じ、部活と両立しながら自分の好きなように勉強に取り組める東進に入学しました。そして、東進でたくさんの優しい担任助手に出会いました。登校、下校時に話しかけてもらうことですぐに打ち解けられ、また、多くの声掛けのおかげで受験生に上がる前の段階で少しでも時間があれば東進へきて閉館時間まで勉強するという癖を既に身に付けることができました。そして、勉強の進捗状況に不安があるときや何から取り組めばいいかわからないときに気軽に相談できる環境があり、間違えていることがあればすぐに軌道修正して効率よく勉強することができました。学校の先生や親とは違う大学生という立場の人にアドバイスをもらうことで受験生活の中でたくさん支えられてきました。しかし、共通テスト直前になってコロナウイルス感染症の蔓延により、東進への登校禁止になったときはそんなこれまでの支えがなくなったようで多くの不安に駆られました。また、それまで毎日を東進で過ごしていた私は家で同じように勉強ができるのか心配になりました。しかし、そんな大変な状況下でも東進の先生方はいろいろな対策を考えzoomでの勉強会や面談の実施をしてくださり、そのおかげで私は受験の最後まで勉強を頑張りぬくことができました。

校舎情報

奈良校

奈良校
地図
奈良市西大寺東町2-1-63
サンワシティ西大寺4F
( 地図 )

電話番号0120-104-597
(または0742-35-5441)