1月 | 2020 | 東進ハイスクール奈良校|奈良県

校舎からのお知らせ 2020年01月の記事一覧

2020年 1月 22日 【あと6日!】渡辺勝彦先生公開授業

奈良県の高校生のキミへ

昨日もインターネットからのお申し込み誠にありがとうございました!

あと6日!

令和最初の大チャンス!!

東進ハイスクール奈良校

あの渡辺勝彦先生が来ます!

東進が誇る実力講師渡辺先生による

センター試験同日体験受験

”共通テスト予想問題”の解説生授業無料で体験できる!

本気で9割を目指す君に!!『スーパー速読法』を伝授!!

 

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渡辺勝彦先生って??↓↓

 

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2/29(土)4講座締切】東進 奈良校の新年度特別招待講習!

 

2020年 1月 21日 【あと7日!】渡辺勝彦先生公開授業

奈良県の高校生のキミへ

昨日もたくさんのお申し込み誠にありがとうございました!

席も残りすくなくなってきました!

あと7日!

令和最初の大チャンス!!

東進ハイスクール奈良校

あの渡辺勝彦先生が来ます!

東進が誇る実力講師渡辺先生による

センター試験同日体験受験

”共通テスト予想問題”の解説生授業無料で体験できる!

本気で9割を目指す君に!!『スーパー速読法』を伝授!!

 

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2020年 1月 20日 【あと8日!】渡辺勝彦先生公開授業

奈良県の高校生のキミへ

昨日もたくさんのお申し込み誠にありがとうございました!

着々と席も埋まってきております!

あと8日!

令和最初の大チャンス!!

東進ハイスクール奈良校

あの渡辺勝彦先生が来ます!

東進が誇る実力講師渡辺先生による

センター試験同日体験受験

”共通テスト予想問題”の解説生授業無料で体験できる!

本気で9割を目指す君に!!『スーパー速読法』を伝授!!

 

<<お申し込みはこちら!>>

 

渡辺勝彦先生って??↓↓

 

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2020年 1月 19日 【センター試験二日目】地学の解答速報・設問別分析・学習アドバイスです!!!

 

~学習アドバイス~

◇「地学」の特徴を知ろう
来年から大学入学共通テストが始まりますが、その対策と学習を始める前に、「地学」がどのようなものか、まずは今回のセンター試験「地学」に挑戦してみましょう。「地学基礎」についても同様に挑戦してみて、「地学」と「地学基礎」の違いを確認しておきましょう。「地学基礎」は学習したけれど「地学」の学習はこれからという人も多いでしょうが、まずは「地学」がどのような内容のものか、「地学基礎」とどう違うか、体験しておきましょう。
センター試験と同様に共通テストの出題範囲は教科書に限られています。共通テストで高得点を得るためには、「教科書」→「問題演習」→「教科書」という流れの学習方法を徹底して、教科書を徹底理解することが大切です。共通テストの試行調査では基礎事項の正確な理解と応用力、総合力が問われる出題になっています。まず、教科書の通読から始めましょう。すでに授業を受けている場合も、あらためて教科書を通読しましょう。はじめは、理解しようとか暗記しようとか考えずに、地学の内容、全体像を概観・把握することが大事です。地学は地球物理、プレートテクトニクス、岩石・鉱物、地質・地史、気象、天文、自然環境と範囲が多岐にわたっています。これらについてどんなことを学ぶのか、どのような図表やグラフがあるのか、大体のイメージを最初に作っておくことがその後の学習に役立ちます。
 
◇教科書の徹底学習を
 教科書を通読したら、今度はできるだけ丁寧に教科書を読んでいきます。このときに大事なことは暗記することでなく、地学の各分野それぞれの論理の展開を把握することです。どのような観測や観察、実験が行われて、そこからどのような考察が導かれているのか、また、どのような物理法則や化学の知識が用いられているのか、を理解しましょう。そのために、図・表・グラフを正確に読む力をつけていきましょう。図やグラフを正確に読むためにはそれらを自分でノートに書いてみることが大切です。書いてみると、見ているだけでは分からなかったポイントが見えてくるはずです。地学は暗記科目だと言われることがありますが、それは大変な誤解です。共通テストで問われるのは論理的な思考力、資料を正確に読む力、総合的な理解力です。

◇模試を活用しよう
 早くから共通テストに対応した模試を多く受けることが学習を進めるうえで重要になります。2ヵ月ごとに実施される東進の共通テスト本番レベル模試は年6回で地学の出題範囲をすべてカバーしていますから、学習の進み方と学習の不足点を点検できるとてもよい機会になります。2月からの受験にぜひチャレンジしてみてください。

【センター試験同日体験受験を受けた君へ!!!】

東進ハイスクールの有名実力講師である大岩秀樹先生が、なんと特別に今回のセンター試験の英語の問題の解説授業を行ってくださいます!!

是非皆さんご参加ください!!!

【新高3生・高2生・高1生の君へ!!!】

新年度特別招待講習の申込受付がスタートしました!新学年に向けて、スタートダッシュを切りましょう!!!

2020年 1月 19日 【センター試験二日目】生物の解答速報・設問別分析・学習アドバイスです!!!

 

~学習アドバイス~

◆大学入学共通テストとセンター試験について
2021年1月にこれまでのセンター試験にかわって大学入学共通テストが実施されます。皆さんが受験するときは、センター試験ではなく、大学入学共通テスト(新テスト)にかわります。そこで、「センター試験を受けても意味がない」と思うかもしれませんが、そうではありません。

大学入学共通テスト生物は、センター試験生物と同様、試験時間は60分ですが、内容は大きく異なります。大問は5題で、教科書の単元ごとの問題ではなく、総合問題が出題されます。また、平均得点率が50%とセンター試験(平均得点率60点に設定)よりも低く設定され、難度が高くなることが予想されます。知識問題では、単純に生物用語を問うものは一切なく、教科書の内容を理解しているかを問う文章選択問題が出題されます。これらの問題は生物用語を知っていることが前提になっていますので、用語を覚えなくてもいいというものではありません。むしろ、単純な用語を問う問題よりも難度は高いです。問題の主体は実験考察問題で、教科書の単元ごとではなく、総合問題になっていますので、教科書の全分野の理解が必要です。特に、仮説の設定など実験計画に関する出題は大学入学共通テスト独特のため、訓練が必要になるでしょう。

一方、2020年で終了するセンター試験ですが、大問は6題で、教科書の「生命現象と物質」・「生殖と発生」・「生物の環境応答」・「生物と環境」・「生物の進化と系統」の5つの単元からまんべんなく出題されます。つまり、センター試験は、教科書全体から幅広く出題され、平均得点率が60%に設定されており、大学入学共通テストよりも解きやすい問題となっています。約半分程度は基本的な知識問題で、教科書で学習する用語をしっかりと覚え、教科書に載っている実験内容と結論をきちんと整理していれば容易に解ける問題です。残りは、実験考察問題や計算問題です。これらは教科書の基本的な知識を土台にしています。大学入学共通テストよりもセンター試験の方が知識問題、基礎的な内容に寄っていますので、大学入学共通テストに臨む前段階の、教科書の内容の理解をチェックするのに、非常に優れたツールになります。過去のセンター試験を大いに活用して共通テストに備えましょう。

◆模試を活用しよう!
まずは、教科書の基本的な内容をしっかり学習していき、「全国統一高校生テスト」を含めて年間6回実施する、東進の「共通テスト本番レベル模試」を受験し、多くの問題演習を通して学習状況の確認をしていきましょう。

【センター試験同日体験受験を受けた君へ!!!】

東進ハイスクールの有名実力講師である大岩秀樹先生が、なんと特別に今回のセンター試験の英語の問題の解説授業を行ってくださいます!!

是非皆さんご参加ください!!!

【新高3生・高2生・高1生の君へ!!!】

新年度特別招待講習の申込受付がスタートしました!新学年に向けて、スタートダッシュを切りましょう!!!